新着情報

K邸 限られた空間を活かす無垢のマンションリノベーション見学会―予約制―






◆イベントの内容




K様のご好意で開催させていただく『無垢のマンションリノベーション完成見学会』。
ショールームではなく、実際に工事をしたお住まいだからこそ、体感できるものがあります。








1.足元に温かみを感じる“国産杉材”




2.快適な空間へ調湿してくれる“珪藻土”




3.限られた空間を活かす“収納付き小上がり畳”




4.空間を最大限に活かす“造作家具と建具”




5.弊社リノベーション標準仕様の造作キッチン




6.子供の時に背比べをした柱




など、住まい手と打ち合わせを重ね、一緒に考え、造り上げてきました。
是非K様の想いを体感いただき、住まいづくりのヒントとしていただきたいと思います。








日 程 : 4月6日(土)、7日(日) 
時 間 : 10:00~16:00
場 所 : 神戸市東灘区(※詳細は下記予約フォームに登録頂いたメールアドレスへご案内致します)








◆完全予約制




見学をご希望の方は、お電話か予約フォームよりご予約ください。
TEL:078-881-0701(営業時間9:00~17:00 日曜日定休)
見学会予約フォーム https://forms.gle/5MDrLCoECRekC1A49




~見学に際してのお願い~




・施主さまの大切なお住まいをお借りしての開催ですので、靴下・手袋をご着用いただき、また飲食、お子様が走り回るなど無いようにお願いします。(手袋は弊社でご用意致します)
・お住まいの写真撮影、トイレの使用はご遠慮ください。







N邸新築工事着工しました。


年末に契約いただいたN様邸新築工事が地鎮祭を終えスタートしました!




基礎の掘削工事








ベタ基礎

掘削→捨てコンクリート打設→配筋→基礎コンクリート打設と進んでいきます。




この工事が終わりましたら砕石を敷いて地盤を固めていき、コンクリートを打設していきます。




基礎コンクリートの一体打ちで継ぎ目なく施工することと、ダブル配筋での打ちっぱなし基礎は、シロアリ対策、耐震を考えた先に行きついた、戎工務店のこだわりの一つです。




なぜならシロアリは乾燥に弱く、外気にさらされると死んでしまうため、蟻道をつくって侵入してきますが、べた基礎の住宅では、コンクリート打ち継ぎや基礎に塗った仕上げモルタルとの隙間から侵入してくるからです。








ですが基礎を打ちっぱなし仕上げにしている住宅はほとんどありません。




それは基礎の一体打ちには手間=コストがかかり、また基礎クラックが発生した際にクラックが目に見えるため、クレームにつながるからです。








弊社では信頼のおける職人さんに手間をかけていただき、施工精度を高め、基礎を打ちっぱなしにて施工しています。








現在N邸は3月28日の上棟に向けて、基礎の品質を高めるための養生期間中です。




4月~5月にかけては、構造見学会を予定しております。




構造見学会は、普段見れない住宅の構造部分や断熱状況を見れる機会です。




こちらの住宅は全館空調であるパッシブエアコン搭載住宅ですので、そちらも是非注目してください。








みなさまには是非一度ご覧になっていただきたく、ご興味のある方はこちらまでお問い合わせくださいませ。







新年、明けましておめでとうございます。



早速ですが体感見学会のお知らせです!

1月12、26日と弊社のモデルハウスで体感見学会とセミナーを行います。

賃貸マンションにお住まいの方で戸建てを検討されている方、戸建てのリフォーム・リノベーションを検討されている方には是非お聞き入れたい

お話もございますのでお気軽にお越しください。

26日は恒例の餅つき大会も開催決定です!!

 

LIFE PLUS 8/15号に掲載されました。

皆様こんにちは

今日は雑誌掲載のお知らせです!



戎工務店の強みである「自然と共生する住宅」

それは自然光や部屋を通り向ける爽やかな風、そしてこだわった自然素材に囲まれ四季を感じながら住まう住宅です。

今回は「つながりの家」と題した事例とモデルハウスを取材していただきました。

設計の岩堀が参加したリフォームコンペやモデルハウスでのイベント案内も掲載されておりますので

ぜひ手にとってご覧いただき、モデルハウスにお越しいただいて体感してください!

 

設置店舗はコチラ



http://blog.citylife-new.com/contents/list/index_lifep.html

OM講習会その3

OMソーラーの飯田社長がコメントしておられますが、多く使ったエネルギーを創エネルギーでカバーしゼロエネルギーハウスにするのではなく

小エネルギーを創エネルギーでカバーしたほうが家庭にはよくありませんか?

そしてそれが意図せず地球環境にも繋がっていくのは素晴らしいことですね!(=゚ω゚)ノ



 

 

 

 

 

 

 

前准教授のメッセージ

サステナブル先導事業補助金

戎工務店つながりの家